
令和8年度年次総会
2026年6月8日
日時 令和8年6月7日(日)
午後2時00分~4時40分
新潟市生涯学習センター
クロスパルにいがた

令和8年度第19回日本スカウトジャンボリー準備訓練

目次
令和8年度 年次総会 理事長ご挨拶

日本ボーイスカウト新潟連盟
理事長 長川 繁晴新緑の候、加盟員の皆様におかれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
日頃より、ボーイスカウト新潟連盟の運営ならびに諸事業の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
令和7 年度を振り返りますと、皆様の多大なるご尽力により、加盟員数が前年度からわずかながら増加に転じることができました。また、地域の方々からのご支援をいただき、ローバー・ベンチャースカウトを中心とした地域社会との連携や貢献活動も実施されました。
しかしながら、「セーフ・フロム・ハーム」に抵触する事案の発生という看過できない課題も浮き彫りとなりました。指導者一人ひとりの意識改革を含め、連盟を挙げて取り組むべき最優先事項として真摯に受け止めております。
さて、令和8 年度は、昨年度に引き続き教育スローガンに「地域に根ざし、未来を創る青少年を育む 〜地域に必要とされるスカウト運動へ〜」を掲げ、重点施策の展開による諸課題の改善に向けた活動を進めます。 スカウト運動の生命線は、新たな仲間を迎え入れることにあります。「加盟員の増加」をすべての活動の前提条件とし、地域に開かれた魅力的な活動の展開と、効果的な情報発信を強化してまいります。
また、本年度は第19 回日本スカウトジャンボリー(19NSJ)への派遣という大きな事業が開催されますが、その準備や参加に、スカウトたちが大きな夢を持って参加できるよう着実に進めてまいります。なお、県連盟の運営においては、財政再建に向けた取り組みを推進し、透明かつ効率的な体制を構築するとともに、団代表者会議等を通じて各団のニーズを汲み取った支援を継続いたします。
スカウト一人ひとりが誇りを持ち、皆様が笑顔で活動できる県連盟を目指し、一丸となって邁進する所存です。今後とも変わらぬご支援とご協力をお願い申し上げ、ご挨拶とさせていただきます。
令和8年度 年次総会 県コミッショナーご挨拶

日本ボーイスカウト新潟連盟
県コミッショナー 牧島 宏之皆さま、本日は令和8年度年次総会にご出席いただき、誠にありがとうございます。
また、日頃より新潟連盟の運営ならびに各団・各隊におけるスカウト教育の推進にご尽力いただいておりますことに、県コミッショナーとして心より感謝申し上げます。
昨年度は、各団・各地区において、子どもたちの成長を願い、現場で一つひとつの活動を積み重ねていただきました。
加盟員の減少、指導者確保、活動環境の変化、安全管理の高度化など、私たちを取り巻く状況は決して容易ではありません。その中にあっても、スカウトのために時間を割き、知恵を出し、地域と向き合い、仲間と支え合いながら活動を継続してくださったすべての皆さまに、深く敬意を表します。
令和8年度は、私にとって県コミッショナーとしての「2 年目の挑戦」となります。1 年目は、県内の現状を見つめ、課題を共有し、これからの新潟連盟がどの方向へ進むべきかを考える一年でした。2 年目となる本年度は、その思いを具体的な行動へ移し、各団の活動をより力強く支え、成果につなげていく一年にしたいと考えています。
私たちが常に大切にしなければならない原点は、「Scout First」です。活動は大人の都合のためにあるのではなく、スカウト一人ひとりの成長のためにあります。スカウトが自ら考え、挑戦し、失敗し、仲間と協力しながら成長していく。その姿を支えることこそ、私たち指導者・団関係者・県連盟の使命です。
令和8 年度の最重要目標は、引き続き「加盟員減少を止める」ことです。これは、単に登録人数という数字を追うことではありません。ボーイスカウト運動の価値を、子どもたち、保護者、地域社会に改めて伝え、選ばれる活動、続けたくなる活動、誇りを持てる活動にしていくという挑戦です。
そのためには、新規入隊の推進だけでなく、中途退団の防止、上進の推進、指導者の育成、ユース年代の参画、そして安全で信頼される組織づくりを一体として進めていく必要があります。ワクワク自然体験あそび、地域連携、防災・減災活動、社会貢献活動、19NSJ をはじめとする大きな体験の機会、DEI やSafe from Harm の推進など、すべての取り組みは、スカウト教育の価値を高めるための重要な要素です。
県コミッショナーグループは、各団に寄り添う存在でありたいと考えています。課題を指摘するだけではなく、現場の悩みをともに受け止め、各団の実情に合わせて支援し、一緒に解決策を考える存在でありたいと思います。団の規模や地域性、指導者体制はそれぞれ異なります。だからこそ、一律の方法ではなく、それぞれの団が持つ強みを生かしながら、スカウトにとってより良い活動環境を整えていくことが大切です。
私たちには、社会に伝えるべき価値があります。自然の中で学ぶ力、仲間と協力する力、自ら課題に向き合う力、人の役に立とうとする心。これらは、これからの社会を生きる子どもたちにとって欠かすことのできない力です。そして、その力を育むことができるのが、ボーイスカウト運動です。
令和8 年度、新潟連盟は「Scout First」を合言葉に、スカウトの成長を中心に据え、各団に寄り添いながら、最重要目標の達成に向けて力強く歩みを進めてまいります。加盟員減少という大きな課題に対して、悲観するのではなく、私たち自身がスカウト運動の価値を信じ、行動し、発信し続けることが必要です。未来を担うのは、今ここにいるスカウトたちです。そして、そのスカウトを支える皆さま一人ひとりが、新潟連盟の大切な力です。
本年度も、皆さまとともに悩み、ともに考え、ともに行動しながら、スカウトにとって誇れる新潟連盟を築いてまいりたいと思います。引き続き、皆さまのご理解とご協力を心よりお願い申し上げ、県コミッショナーとしてのご挨拶といたします。
令和7年度 野外活動委員会事業報告
委員長 鈴木 隆之
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 令和7年
4月29日(火) - ゴールデン・アロー・トレーニング
第2回事前集合訓練 - 新潟市中央区
新潟市芸術創造村・
国際青少年センターゆいぽーと - S 20名
L 13名
- ゴールデン・アロー・トレーニング
- 令和7年
5月4日(日)
5月5日(月)
5月6日(火) - ゴールデン・アロー・トレーニング本訓練
- 阿賀町新潟第5団
みつきさわ記念野営場 - S 19名
L 21名
- 令和7年
7月6日(日) - 安全普及フォーラムの実施協力
- 新潟市中央区
新潟ユニゾンプラザ - L 1名
- 令和7年
8月31日(日) - 野外活動委員会
- 県連事務局
WEB併用 - L 10名
- 令和7年
9月15日(月) - カブラリー現地下見及び打ち合わせ
- 加茂市
加茂山公園 - L 9名
S 1名
- 令和7年
9月28日(日) - 新潟県ビーバーディ2025
- 長岡市
市民文化公園
- 令和7年
10月12日(日) - 第52回新潟県カブラリー
- 加茂市
加茂山公園 - S 72名
L 29名
令和7年度 組織拡張委員会事業報告
委員長 高橋 明日香
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 8月7日(木)
- 「第20回わくわく科学フェスティバル」
大人48 人
子ども116 人
体験合計:164 人 - 三条市体育文化会館
- S 3名
L 5名
- 「第20回わくわく科学フェスティバル」
- 8月11日(月)
- 全国防災キャラバン
大人 172人
子ども 153人
体験者合計:325人 - イオンモール新潟亀田インター1Fスカイコート
- L 9名
S 7名
防災士 8名
公衆電 2名
- 全国防災キャラバン
- 6月29日(日)
- 第一回広報セミナー
- オンライン
YouTube ライブ
- 7月5日(土)
- 全国組織拡充担当委員長会合
- オンライン
- 8月29日(金)
- 第二回広報セミナー
- オンライン
YouTube ライブ
- 10月25
~26日 - 組織拡充担当委員長 会合
(第二回全大会) - オリンピックセンター
- 41県連盟
- 組織拡充担当委員長 会合
- 11月29日(土)
- 【中止】新潟ペアレントタスクチーム・ワークショップ
- 県連事務局
- (2名)※実施人数に満たず中止
- 12月23日(火)
- アプリ「スカウツアップ」説明会
(主催・日連広報委員会) - オンライン
Zoom - 20~30名
- アプリ「スカウツアップ」説明会
- 2月11日(水)
- 愛知連盟「ボーイスカウト学生と企業とのリクルート懇談会」
VS,RS 約30名
愛知連盟・総務委員会等 約15名
講師1名、企業8名 - 愛知県名古屋市
- 捧事務局長、高橋
- 愛知連盟「ボーイスカウト学生と企業とのリクルート懇談会」
- 2月24日(火)
- 全国組織拡充担当委員長 第二回グループ会合
・栃木・群馬・香川・沖縄・新潟・日連スタッフ中圓尾さん - オンライン
- 全国組織拡充担当委員長 第二回グループ会合
- 3月8日(日)
- 「わくわく自然体験遊び」について
報告と説明 19名(日連3名) - オンライン
- 「わくわく自然体験遊び」について
- 3月
- イオン防災キャラバンについて日程の候補日をフォームにて回答
(決定はイオン側にて判断)
候補日・10/17、10/18、10/24
- イオン防災キャラバンについて日程の候補日をフォームにて回答
- 通年
- SNSでの定期的な発信
Facebook ページ
県内各団の募集・集会の告知
県内各団の活動報告
ダッシュボードにて分析
- SNSでの定期的な発信
令和7年度 総務管理委員会事業報告
委員長 小林 基
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 4月20日(日)
- 県連倉庫開き
- みつき沢野営場
- 6名
- 4月23日(水)
- 第2回JOTA-JOTI2025説明会
- Web会議
- 2名
- 4月24日(木)
- HAMtte 交信パーティー「2025春」打ち合わせ
- Web会議
- 1名
- 4月26日(土)
- 令和7年事業計画打ち合わせ
JOTAーJOTI説明会 - 県連事務局
- 1名
- 令和7年事業計画打ち合わせ
- 5月3日(土)
〜18日(日) - HAMtte 交信パーティー2025 春
支援 On the are - 1名
87局
- HAMtte 交信パーティー2025 春
- 5月19日(月)
- 第1回JOTA-JOTI ミーティング-2025 ~新潟連盟の取り組みについて~
- Web会議
- 2名
- 10月18日(土)19日(日)
- JOTA-JOTI 2025 新潟
- 加茂市公民館
西分館 - 指導者 2名
- 11月3日(月・祝)
- 県連倉庫冬囲い
- みつき沢野営場
- 8名
令和7年度 コミッショナーグループ事業報告(4月~3月)
県コミッショナー 牧島宏之
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 4月2日
- 全国コミッショナー懇談会(日本連盟)
(参加:牧島) - Web会議
- 50人
- 全国コミッショナー懇談会(日本連盟)
- 4月4日
- 新潟コミッショナー会議(定例)
- Web会議
- 5人
- 4月12日
- 団訪問(訪問先:新発田1団)
(担当:牧島、後藤) - 金枡
- 15人
- 団訪問(訪問先:新発田1団)
- 4月15日
- 19NSJ 説明会(日本連盟)
(参加:牧島) - Web会議
- 80名
- 19NSJ 説明会(日本連盟)
- 4月21日
- 新潟ローバーサロン(担当:牧島)
- Web会議
- 10名
- 4月22日
- 団訪問(訪問先:長岡1団)
(担当:牧島、大澤) - 四郎丸コミセン
- 10名
- 団訪問(訪問先:長岡1団)
- 4月23日
- 第2回JOTA-JOTI 説明会(日本連盟)
(参加:牧島) - Web会議
- 70名
- 第2回JOTA-JOTI 説明会(日本連盟)
- 4月24日
- R7年度事業計画打合せ(県連盟)
(参加:牧島) - 県連事務局
- 7名
- R7年度事業計画打合せ(県連盟)
- 4月26日
- 新潟アフターフォーラム(県連事業)
(担当:牧島) - 県連事務所
- 17名
- 新潟アフターフォーラム(県連事業)
- 5月2日
~5月6日 - WB 研修所SC 富山第3期(ブロック)
(奉仕:三浦) - 富山県
- 24名
- WB 研修所SC 富山第3期(ブロック)
- 5月4日
~5月6日 - GAT2025(県連盟)
(奉仕:牧島、大澤、後藤) - みつきさわ記念野営場
- 30人
- GAT2025(県連盟)
- 5月7日
- 全国コミッショナー懇談会(日本連盟)
(参加:牧島) - Web会議
- 50名
- 全国コミッショナー懇談会(日本連盟)
- 5月7日
- 課程別研修打合せ(指導者養成)
(参加:牧島、大澤、後藤) - Web会議
- 4名
- 課程別研修打合せ(指導者養成)
- 5月9日
- 議員訪問(訪問先:澤野亮議員)
(担当:牧島) - 県議会会館
- 3名
- 議員訪問(訪問先:澤野亮議員)
- 5月10日
- 課程別研修(BVS 課程・CS 課程)
(指導者養成) - 四郎丸コミセン
- 10名
- 課程別研修(BVS 課程・CS 課程)
- 5月11日
- 課程別研修(BS 課程・VS 課程)
(指導者養成) - 四郎丸コミセン
- 10名
- 課程別研修(BS 課程・VS 課程)
- 5月12日
- 新潟コミッショナー会議(緊急)
- Web会議
- 5名
- 5月13日
- 常任理事会(定例)
(参加:牧島) - 県連事務局
- 7名
- 常任理事会(定例)
- 5月14日
- 議員訪問( 訪問先: 吉田たかし議員)
(担当:牧島) - 県議会会館
- 3名
- 議員訪問( 訪問先: 吉田たかし議員)
- 5月15日
- 19NSJ 特別委員会(担当:牧島、三浦)
- 県連事務局
- 7名
- 5月16日
- 議員訪問(訪問先:飯野晋議員)
(担当:牧島) - 県議会会館
- 3名
- 議員訪問(訪問先:飯野晋議員)
- 5月19日
- 第1 回JOTA-JOTI 会議(進歩)
(参加:全コミッショナー) - Web会議
- 7名
- 第1 回JOTA-JOTI 会議(進歩)
- 5月22日
- R7年度新理事会議(担当:牧島)
- 県連事務局
Web会議 - 10名
- 5月24日
~5月25日 - 全国大会(参加:牧島)
- アクロス福岡
- 3名
- 6月2日
- 第2回JOTA-JOTI ミーティング(参加:全コミ)
- Web会議
- 7人
- 6月4日
- 全国コミッショナー懇談会(参加:牧島)
- Web会議
- 50人
- 6月7日
- BS講習会R7-1(会場:胎内市)
- 集合型
- 参:10人
奉:10名
- 6月8日
- 令和7年度年次総会(担当:全コミ)
- 集合型
- 6月14日
- BS講習会R7-2(会場:新潟市)
- 集合型
- 参:7人
奉:5人
- 6月14日
- 団訪問:糸魚川1団(担当:牧島)
- 糸魚川市公民館
- 7名
- 6月15日
- 団訪問:長岡1団(担当:牧島)理事長同行
- アオーレ長岡
- 6月17日
- SFH 研修会事前講習会(参加:全コミ)
- 県連事務局
- 10名
- 6月17日
- 県カブラリー打合せ(担当:後藤)
- 県連事務局
- 5人
- 6月20日
- 県議会一般質問傍聴(参加:牧島)
- 県議会
- 6月21日
- R7 年度理事研修会(参加:全理事)
- クロスパル新潟
- 15名
- 6月25日
- 第1回新潟連盟災害対応タスクチーム打合せ
(担当:牧島) - Web会議
- 7名
- 第1回新潟連盟災害対応タスクチーム打合せ
- 6月29日
- 日本連盟広報セミナー(参加:牧島)
- Web会議
- 7月3日
- 安全推進フォーラム打合せ(担当:大澤)
- Web会議
- 5名
- 7月4日
- 団訪問:西蒲原7団(担当:大澤・牧島)
- 弥彦神社
- 6名
- 7月4日
- にいがた祭り奉仕打合せ(担当:牧島)
- 新潟市役所観光政策課
- 4人
- 7月6日
- 安全推進フォーラム(日本連盟)
(担当:大澤) - ユニゾンプラザ
- 30名
- 安全推進フォーラム(日本連盟)
- 7月10日
- ぼうさいこくたい出展者説明会(担当:牧島)
- Web会議
- 7月12日
- 団訪問:新潟7団(担当:牧島)
- 坂井輪公民館
- 10名
- 7月12日
- 第1回SFH 研修会(指導者養成)
- クロスパル新潟
- 40名
- 7月13日
- 第2回SFH 研修会(指導者養成)
- さいわいプラザ
- 20名
- 7月13日
- ぼうさいこくたいプレイベント(参加:牧島)
- ミライエ
- 7月14日
- ぼうさいこくたい現地説明会(参加:牧島)
- 朱鷺メッセ
- 7月21日
- JOTA-JOTI ジャパンプレミアin 新潟
(担当:牧島) - 加茂市西公民館
- JOTA-JOTI ジャパンプレミアin 新潟
- 7月24日
- 県防災局打合せ(担当:牧島)
- 県庁防災局
防災企画課 - 7名
- 7月26日
- ベンチャープロジェクト〝Let’s クリーンにいがたin 長岡〟(担当:牧島)
- ミライエ(長岡市)
- 30名
- 7月27日
- ベンチャープロジェクト新潟会場説明会
(担当:牧島) - Web会議
- 10名
- ベンチャープロジェクト新潟会場説明会
- 7月28日
- ベンチャープロジェクト新潟会場下見
(担当:牧島) - クロスパル新潟
- 3名
- ベンチャープロジェクト新潟会場下見
- 7月30日
- 全国防災キャラバン打合せ(担当:牧島)
- Web会議
- 10名
- 8月1日
- 新潟まつり花火大会奉仕者説明会(担当:牧島)
- 新潟市役所
- 8月1日
- 第2回新潟災害対応タスクチーム打合せ
(担当:牧島) - Web会議
- 6名
- 第2回新潟災害対応タスクチーム打合せ
- 8月6日
- ぼうさいこくたい現地情報交換会(担当:牧島)
- 新潟県庁
- 8月7日
- 19NSJ 特別委員会(担当:三浦、牧島)
- 県連事務局
- 7名
- 8月8日
- ベンチャープロジェクト〝Let’s クリーンにいがたin 新潟〟(担当:牧島)
- クロスパル新潟
信濃川河川敷 - 20名
- 8月10日
- 新潟まつり花火大会奉仕
- 雨天中止
- 8月11日
- 全国防災キャラバン(担当:牧島)
- イオン新潟亀田インター店
- 20名
- 8月23日
- ローバースカウトスタートセミナー(担当:牧島)
- 参加者少数のため中止
- 8月24日
- RS向けBS講習会(指導者養成)
(担当:牧島) - 参加者少数のため中止
- RS向けBS講習会(指導者養成)
- 8月28日
- 全国視覚障害女性大会奉仕者研修会
(担当:牧島) - 新潟青陵大学
- 7名
- 全国視覚障害女性大会奉仕者研修会
- 8月29日
- 第2回日本連盟広報セミナー(日本連盟)
(参加:牧島) - Web会議
- 第2回日本連盟広報セミナー(日本連盟)
- 8月30日
- 中部ブロックコミッショナー会議(参加:大澤)
- 名古屋市
- 8月31日
- 新潟アフターフォーラムアフター(担当:横内)
- 四郎丸コミセン
- 15人
- 9月3日
~4日 - 全国視覚障害女性大会in新潟(担当:牧島)
- ユニゾンプラザ
- RS:5名
指:3名
- 9月6日
~7日 - ぼうさいこくたい2025in新潟(担当:牧島)
- 朱鷺メッセ
- RS:5名
指:1名
日連:5名
- 9月13日
- 県連理事懇談会(参加:全コミ)
- 県連事務局
- 9月19日
~22日 - Rover scout Workshop2025(奉仕:牧島)
- MOA研修センター(静岡県)
- 9月25日
- 19NSJ 特別委員会(参加:三浦・牧島)
- 県連事務局
- 9月28日
- 新潟県ビーバーデイ(担当:大澤)
- 長岡市文化公園
- 毎月開催
- 常任理事会(参加:牧島)
- 県連事務局
- 10月1日
- 全国コミッショナー懇談会(参加:牧島)
- Web会議
- 50人
- 10月5日
- 第3回県連理事会
- 県連事務局
- 全コミ参加
- 10月11日
~12日 - 全国コミッショナー会議(担当:牧島)
- NYC
- 50名
- 10月12日
- 県ローバース高崎キャンプ訪問
- 高崎市
- 牧島
- 10月12日
- 新潟県カブラリー2026 with ポケモン
- 加茂山公園
- 4名
- 10月18日
~19日 - JOTA-JOTI2025(日本連盟)
- 加茂市西公民館
- 5名
- 10月19日
- アウトドアチャレンジ協会事業打合せ(担当:牧島)
- ミズベリング三条
- 牧島
- 10月20日
~7日 - 拡大ラウンドテーブル(コミ・委員長・理事長)
- リモート
- 10人
- 10月26日
- 日本連盟AIS 方針説明会(参加:牧島)
- 愛知県
- 11月2日
- 新潟防災フェスタ(参加:牧島)
(県防災士会との協働) - 新潟県スポーツ公園
- 新潟防災フェスタ(参加:牧島)
- 11月7日
- 日本連盟危機管理委員会
(新潟県の熊対策を説明) - Web会議
- 10名
- 日本連盟危機管理委員会
- 11月11日
- 常任理事会(参加:牧島)
- 県連事務局
- 7名
- 11月13日
- 19NSJ 特別委員会
- 県連事務局
- 10名
- 11月16日
- アウトドアチャレンジ協議会事業打合せ
(担当:牧島) - ミズベリング三条
- アウトドアチャレンジ協議会事業打合せ
- 11月16日
- 第3回SFH研修会
- 新潟ふれ愛プラザ&リモート
- 11月16日
- コミッショナー会議
- リモート
- 11月23日
- RCJ 中部ブロック対面会議(担当:牧島)
- 静岡県
- 15名
- 12月3日
- コミッショナー懇談会( 担当:牧島)
- リモート
- 50名
- 12月6日
- 25AFA参加者報告会
- 弥彦公民館
- 10名
- 12月9日
- 常任理事会(参加:牧島)
- 県連事務局
- 7名
- 12月11日
- ぼうさいこくたい2025 最終対面会議
(参加:牧島) - 新潟県庁
- 100名
- ぼうさいこくたい2025 最終対面会議
- 12月11日
- 第4回JOTA-JOTI 説明会
- リモート
- 12月20日
- 26WSJIST 面接
- 県連事務局
- 12月20日
- 県連事業計画立案打合せ
- 県連事務局
- 10名
- 12月20日
- 中部ブロックSFH推進フォーラム
- リモート
- 30名
- 12月27日
- NITT 研修会
- 県連事務局
- 5名
- 1月17日
~18日 - 全国コミッショナー会議(担当:牧島)
- オリンピックセンター
- 50名
- 1月18日
- 県連理事会
- 新潟市
- コミG
- 1月23日
- 新潟7団斎藤団委員長と面談
- リモート
- 三浦/牧島
- 1月25日
- DEI理解推進セミナー(日本連盟)
- オリンピックセンター
- 牧島
- 1月31日
- 富士スカウト章面接
- 県連事務局
- 横内/牧島
- 1月31日
- 県連三役会議
- 県連事務局
- 牧島
- 2月1日
- YNW総会
- リモート
- 牧島
- 2月4日
- コミッショナー懇談会(日本連盟)
- リモート
- 牧島
- 2月7日
- SFH研修会(対象:旧下越地区3団)
- 新発田市
- 牧島/横内
- 2月14日
~15日 - 中部ブロック会議
- 静岡県
- 牧島
- 2月27日
- SFH研修会(対象:糸魚川1団)
- 糸魚川市
- 牧島
- 2月28日
- 第2回カブサポーター研修会
- 新潟ふれ愛プラザ
- コミG
- 3月1日
- 新潟連盟団代表者会議
- 県連事務局
- 牧島
- 3月4日
- コミッショナー懇談会(日本連盟)
- リモート
- 牧島
- 3月14日
- 維持財団会議
- 新潟ふれ愛プラザ
- 牧島
- 3月14日
- 定形外訓練〝プロジェクト法研究会〟
- 新潟ふれ愛プラザ
- 15名
- 3月15日
- 26WSJ 参加隊スカウト面接
- 県連事務局
- 牧島
- 3月16日
- 19NSJ 派遣団担当者説明会(日本連盟)
- リモート
- 牧島
- 3月19日
- 令和8年度団審査
- 県連事務局
- コミG
- 3月20日
- 26WSJ 参加隊スカウト面接
- 県連事務局
- 牧島
- 3月21日
~22日 - ローバースカウトスタートセミナー2026in新潟
- 新潟ふれ愛プラザ
- 牧島/横内
- 3月28日
~29日 - 技能章訓練〝ボーイスカウト救急法講習会〟
- 入徳館
- 牧島/横内
- 毎月開催
- 各部門別ラウンドテーブル
(BVS 部門:大澤・CS 部門:後藤・BS 部門:三浦・VS 部門:横内・RS 部門:牧島) - Web会議
- 各部門別ラウンドテーブル
- 毎月開催
- コミッショナー会議
(参加:大澤・後藤・三浦・横内・近藤・牧島) - Web会議
- コミッショナー会議
【日本連盟】
・危機管理委員会 災害対応タスクチーム
- メンバー
- 牧島宏之
- 業務内容
- 定例会(1 回/月)
・全国防災キャラバン見直し(FR委員会協働)
・スカウト向け防災ハンドブック作成プロジェクト(プログラム委員会協働)
・指導者向け防災教育コンテンツ制作(AIS 委員会協働)
・令和8年度全国大会展示&分科会準備
・プログラム委員会 プログラムヒント作成タスクチーム
- メンバー
- 大澤久弥
- 業務内容
- 定例会(1回/月)
・プログラムヒントのバージョンアップ
・展開例作成
・プログラムヒント周知活動
令和7年度 YNW委員会事業報告
委員長 横田 明日夢
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 4月8日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月9日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月10日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月11日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月12日
~13日 - RCN(県ローバース)新歓キャンプ
- 五頭少年自然の家
- S 10名
- 4月14日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月18日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月19日
- 第5回RCJ 県代表者会議
- オンライン
- R 30名
- 4月20日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月23日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 4月26日
- アフターフォーラム
- 県連事務局
- R 7名
- 5月1日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 3名
- 5月9日
- ゼネラルマネージャー会議
- オンライン
- R 3名
- 5月11日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- L 2名
R 6名
- 6月7日
- BS 講習会 奉仕
- 胎内中央公民館
- R 2名
- 6月8日
- RCN 総会、県連総会
- クロスパル新潟
- R 9名
- 6月9日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 5名
- 6月21日
~22 日 - 第1回企画祭り
- 黒崎北部公民館
黒崎南部公民館 - R 10名
- 6月30日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 5名
- 7月12日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 7名
- 8月1日
- 防災タスクチーム会議
- オンライン
- R 1名
- 8月11日
- 防災キャラバン
- 亀田イオン
- R 6名
- 9月3日
~4日 - 視覚障害者全国大会 奉仕
- 新潟ユニゾンプラザ
- R 5名
- 9月6日
~7日 - 防災国体 ブース展示
- 朱鷺メッセ
- R 5名
- 9月10日
~11日 - 第2回 企画祭り
- 黒崎南部公民館
- R 12名
- 10月11日
~13日 - 高崎キャンプ
- 十文字ヴィレッジ
展望キャンプ場 - R 40名
- 11月16日
- アウトドアチャレンジ協会視察
- ミズベリング三条
- L 1名
R 1名
- 12月6日
- VS アフターフォーラム報告会 奉仕
- 弥彦体育館
- L 4名
S 6名
- 1月31日
~2月1日 - DEI フォーラム
- オリンピックセンター
- R 1名
- 1月31日
~2月1日 - 第3回企画祭り
- 後藤コミ宅(エリアG)
- L 3名
R 4名
- 2月23日
- モチ
- オンライン
- R 3名
- 3月10日
- RCN(県ローバース)役員会
- オンライン
- R 6名
- 3月14日
- 第4回RCJ 県代表者会
- オンライン
- R 1名
- 各月開催
- RCJ 中部ブロック会議
- オンライン
- L 1名
R 8名
- RCJ 中部ブロック研究会
- オンライン
- R 8名
- RCN(県ローバース)
定例会・ローバーサロン - オンライン
- R 7名
- RCN(県ローバース)
令和7年度 19NSJ特別委員会事業報告
委員長 佐久間 豊
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 5/15,7/8,8/7
8/31,9/21
10/4,11/13
12/18,1/29 - 特別委員会第1回から第9回の9回開催
- 県連事務局
- 各団宛て参加意向調査4 回実施
- 8月9日
- 日連現地説明会派遣
- 広島県神石町
- 2名
- 8月31日
- 現地説明会の報告会開催
- 県連事務局
- 9月29日
- 各団宛て参加者決定通知
編成隊40人(BS26.VS9.L5)
大会運営等12人
- 各団宛て参加者決定通知
- 10月30日
- 県連宛て予約申し込み
全50名(スカウト33名, 指導者5名、本部要員等12 名)
- 県連宛て予約申し込み
- 11月13日
- 19NSJ 大会運営スタッフ説明会議
- 県連事務局
- 10名
- 11月15日
~16日 - 全国事務局長会議
- 広島県神石町
現地視察等 - 1名
- 11月30日
- 日連宛て予約申し込み
全52名(スカウト35名, 指導者5名、本部要員等12名) - 1名
- 日連宛て予約申し込み
- 11月30日
- 19NSJ 派遣団Web会議
- 2月8日
- 19NSJ 大会運営スタッフ説明会議
- 県連事務局
- 10名
- 3月16日
- 19NSJ 派遣団Web 会議
- 1名
- ①3月1日
②3月22日
③4月19日
④5月2日
~5日
⑤6月7日
⑥7月11日
~12日 - 準備訓練
顔合わせ、チームビルド
顔合わせ、チームビルド
チームビルド、班炊事訓練
準備訓練キャンプ(3泊4日)
派遣壮行会及び前回の振り返り
準備訓練キャンプ(1泊2日)
この他、準備訓練等に合わせ派
遣隊スタッフ会議を随時開催 - クロスパルにいがた
さいわいプラザ
ゆいぽーと
加茂公民館西分館
クロスパルにいがた
五頭連峰少年自然の家 - 派遣隊、大会本部要員、派遣団本部
野活委員サポートスタッフ
- 準備訓練
令和7年度 事務局事業報告
事務局長 棒 裕一朗
- 月日
- 事業名及び概要
- 会場
- 参加者数
- 4月13日
- 第1回理事会
- クロスパル新潟
- 16人
- 4月22日
- 新理事会合…理事長互選、副理事長選任、役割分担等
- 県連事務局
- 6人
- 5月11日
- ロータリー防災研修会
- 長岡市
- 4人
- 5月25日
~26日 - 全国大会
- 福岡市
- 4人
- 6月8日
- 県連総会及び第2回理事会、財団評議委員会他
- クロスパル新潟
- 理事会 14名
総会 25名
懇親会 19名
- 6月21日
- R7理事研修会 講師村田総コミ
- クロスパル新潟県
- 19名
- 9月13日
- 理事意見交換会
- 県連事務局
- 12名
- 10月5日
- 第3回理事会
- 県連事務局
- 15名
- 10月15日
~16日 - 全国事務局長会議
- 広島 19NSJ会場
- 1名
- 10月26日
- 中部ブロックAIS説明会
- 名古屋市
- 1名
- 12月15日
- 臨時理事会(書面議決)
担当コミ処分及び新副コミ承認 - 15名
- 臨時理事会(書面議決)
- 9月25日
- HPリニューアルタスク会議
- 県連事務局
- 委員4名他
- 1月18日
- 第4回理事会兼新年賀詞交換会
- アートホテル
- 13名
- 1月24日
- 全国県連盟代表者会議
- 東京
- 1名
- 1月25日
- DEI研修会
- 東京
- 2名
- 1月27日
- 新潟県社会教育団体懇談会
- 新潟市
- 1名
- 2月14日
~15日 - 中部ブロック会議
- 熱海市
- 2名
- 3月1日
- 団代表意見交換会
- 県連事務局
- 14名
- 12月20日
2月23日
3月15日
3月20日 - 26WSJ派遣面接等4回
派遣スカウト5名、指導者1名
3月24日に日連宛て申し込み - 県連事務局
- 26WSJ派遣面接等4回
- 3月14日
- 維持財団との合同会議
- ふれ愛プラザ
- 7名
- 常任理事会
- 5月~月1回第2火曜日開催
- 県連事務局
令和7年度一般会計決算書
【収入】
- 項目
- 令和7年度予算
- 令和7年度決算
- 増△減
- 備考
- 1.県連分担金
- 900,000
- 875,000
- △25,000
- 13団 47隊 スカウトクラブ
- 2.参加費収入
- 600,000
- 699,400
- 99,400
- BS講習会・各種研修会・GAT
各ラリー・懇親会費等
- 3.補助金
- 322,000
- 358,000
- 36,000
- 新潟県 補助金
- 4.助成金
- 2,400,000
- 2,700,000
- 300,000
- 維持財団 2,400,000円+300,000円
- 5.財団受託金
- 450,000
- 450,000
- 0
- 維持財団
- 6.寄付金収入
- 10,000
- 2,640
- △7,360
- オリココーポレーション還付
- 7.雑収入
- 21,404
- 721,290
- 699,886
- 銀行利息・需品還付金
日本連盟交通費負担金
維持財団一時借入金380,000
- 8.前期繰越金
- 156,596
- 156,596
- 0
- 合計
- 4,860,000
- 5,962,926
- 1,102,926
【支出】
- 項目
- 令和7年度予算
- 令和7年度決算
- 増△減
- 備考
- 1.養成研修費
- 500,000
- 495,706
- △4,294
- BS講習会・トレーニング研究集会・指導者研究集会・YNW事業
- 2.行事費
- 200,000
- 345,305
- 145,305
- GAT・ビーバーディ・カブラリー・防災キャラバン(イオン)
- 3.委員会活動費
- 50,000
- 75,404
- 25,404
- 委員会活動費
- 4.運営費
- 3,798,000
- 4,696,270
- 898,270
- ①会議費
- 250,000
- 624,370
- 374,370
- 全国会議・代表者会議・事務局長会議・組織拡充委員会合・ブロック会議・会場使用料
- ②旅費交通費
- 560,000
- 844,773
- 284,773
- 全国会議・代表者会議・事務局長会議・組織拡充委員会合・ブロック会議・コミッショナー会議
- ③通信費
- 250,000
- 284,512
- 34,512
- 電話・FAX・メール便・サーバー契約 他
- ④印刷費
- 200,000
- 183,340
- △16,660
- コニカミノルタ コピー用紙
- ⑤職員給与
- 1,383,000
- 1,444,995
- 61,995
- 職員給料2人分
- ⑥事務局費
- 700,000
- 824,041
- 124,041
- 電気代・月極駐車代・駐車券 HP
- ⑦渉外費
- 10,000
- 4,000
- △6,000
- ⑧消耗品費
- 50,000
- 52,409
- 2,409
- ⑨借室料
- 375,000
- 373,890
- △1,110
- 事務所家賃
- ⑩慶弔費
- 20,000
- 59,940
- 39,940
- 慶弔諸費(故井上・祝榊原)
- 5.倉庫管理費
- 30,000
- 74,796
- 44,796
- 補修用資材費・契約更新料
- 6.表彰費
- 10,000
- 1,430
- △8,570
- 表彰関係
- 7.事務機器費
- 264,000
- 268,452
- 4,452
- NTTリース・コピー機リース・パソコンソフト入替
- 8.予備費
- 8,000
- 0
- △8,000
- 合計
- 4,860,000
- 5,957,363
- 1,097,363
収入5,962,926-支出5,957,363=5,563(次年度繰越)
監査報告
令和8年6月1日
監査の結果が正確であることを認めます。

令和7年度 新潟連盟事業一覧表
- 月
- 諸会議
- 4月
- 第1回理事会 4月13日
会場 ボーイスカウト新潟連盟事務局
WB研修所富山主任講師会議 - 5月
- 6月
- 第2回理事会・令和6年度年次総会6月8日クロスパル新潟
新潟連盟維持財団第1回理事会・評議員会 - 7月
- 県内コミッショナー会議
- 8月
- 9月
- 県内コミッショナー会議
- 10月
- 第3回理事会10月5日県連事務局
- 11月
- 県内コミッショナー会議
榊原孝治氏文部科学大臣表彰受賞祝賀会11月16日(日)名古屋 - 12月
- 1月
- 第4回理事会1月18日新潟市
賀詞交歓会アートホテル新潟 - 2月
- 3月
- 月
- 指導者
- 4月
- 各部門BVS・CS・BS・VSのラウンドテーブルを随時開催予定
- 5月
- ウッドバッジ研修所富山第3期5月2日~6日富山市
ウッドバッジ研修所課程別研修5月10日~11日長岡市 - 6月
- ボーイスカウト講習会6月7日胎内市
ボーイスカウト講習会6月14日新潟市 - 7月
- 8月
- ボーイスカウト講習会8月31日新潟市
- 9月
- 10月
- ボーイスカウト講習会10月26日長岡市
- 11月
- 12月
- 1月
- 2月
- トレーナー研究会2月11日東京
トレーナー研究集会2月14日~15日 長野 - 3月
- 月
- スカウト・YNW
- 4月
- 第48回ゴールデンアロートレーニング第2回事前集合訓練4月29日ゆいぽーと
- 5月
- 第48回ゴールデンアロートレーニング本訓練5月4日~6日みつきさわ野営場
- 6月
- 7月
- 8月
- わくわく科学フェスティバル(協賛)8月7日三条体育文化会館
全国防災キャラバン8月10日イオン新潟亀田 - 9月
- ビーバーディ9月28日長岡市
- 10月
- 新潟県カブラリー10月12日加茂山公園
- 11月
- 12月
- 1月
- 2月
- 3月
- 月
- RCJ・YNW
- 4月
- 5月
- 全国大会・RCJ総会5月24日~25日福岡
- 6月
- 7月
- 8月
- 全国防災キャラバン8月10日イオン新潟亀田
- 9月
- 防災国体9月6日~7日新潟ときメッセ
- 10月
- 中部ブロックイベント10月11日~13日岐阜
- 11月
- オーバーナイトハイク11月1日~2日下越
- 12月
- 1月
- 2月
- 3月
- プロジェクト法講習会3月14日
ローバースカウトセミナー3月21日~22日新潟市
- 月
- スカウトクラブ・日本連盟・ブロック関係・備考
- 4月
- 県連倉庫開き4月20日
2025キックオフミーティング - 5月
- ウッドバッジ研修所富山第3期5月3日~6日富山県
全国大会5月24日~25日福岡県福岡市 - 6月
- 新潟連盟維持財団 第1回理事会・評議員会6月8日クロスパル新潟
- 7月
- 全国組織拡充担当委員長会合7月5日東京
- 8月
- 19NSJ県連盟担当者現地説明会8月9日広島県
全国防災キャラバン8月10日イオン新潟亀田 - 9月
- スカウトの日9月15日
防災国体9月6日~7日新潟ときメッセ - 10月
- 県コミッショナー会議10月11日~13日 東京
JOTA・JOTI10月17日~19日
全国組織拡充担当委員長会合10月25日~26日 会館
県連倉庫冬囲い - 11月
- 全国事務局長会議11月15日~16日 広島県
- 12月
- 全国TTディレクター会議12月6日~7日 東京
- 1月
- 新潟連盟維持財団 第2回理事会・評議員会新潟市
全国県コミッショナー会議1月17日~18日 東京
県連盟代表者会議・賀詞交歓会1月24日 東京 - 2月
- 中部ブロック会議2月14日~15日静岡県
- 3月
- 月
- 諸会議
- 指導者
- スカウト・YNW
- RCJ・YNW
- スカウトクラブ・日本連盟・ブロック関係・備考
- 4月
- 第1回理事会 4月13日会場 ボーイスカウト新潟連盟事務局
WB研修所富山主任講師会議 - 各部門BVS・CS・BS・VSのラウンドテーブルを随時開催予定
- 第48回ゴールデンアロートレーニング第2回事前集合訓練4月29日ゆいぽーと
- 県連倉庫開き4月20日
2025キックオフミーティング
- 第1回理事会 4月13日会場 ボーイスカウト新潟連盟事務局
- 5月
- ウッドバッジ研修所富山第3期5月2日~6日富山市
ウッドバッジ研修所課程別研修5月10日~11日長岡市 - 第48回ゴールデンアロートレーニング本訓練5月4日~6日みつきさわ野営場
- 全国大会・RCJ総会5月24日~25日福岡
- ウッドバッジ研修所富山第3期5月3日~6日富山県
全国大会5月24日~25日福岡県福岡市
- 6月
- 第2回理事会・令和6年度年次総会6月8日クロスパル新潟
新潟連盟維持財団第1回理事会・評議員会 - ボーイスカウト講習会6月7日胎内市
ボーイスカウト講習会6月14日新潟市 - 新潟連盟維持財団 第1回理事会・評議員会6月8日クロスパル新潟
- 第2回理事会・令和6年度年次総会6月8日クロスパル新潟
- 7月
- 県内コミッショナー会議
- 全国組織拡充担当委員長会合7月5日東京
- 8月
- ボーイスカウト講習会8月31日(日)新潟市
- わくわく科学フェスティバル(協賛)8月7日三条体育文化会館
全国防災キャラバン8月10日イオン新潟亀田 - 全国防災キャラバン8月10日(日)イオン新潟亀田
- 19NSJ県連盟担当者現地説明会8月9日広島県
全国防災キャラバン8月10日イオン新潟亀田
- 9月
- 県内コミッショナー会議
- ビーバーディ9月28日(日)長岡市
- 防災国体9月6日~7日新潟ときメッセ
- スカウトの日9月15日
防災国体9月6日~7日新潟ときメッセ
- 10月
- 第3回理事会10月5日(日)県連事務局
- ボーイスカウト講習会10月26日長岡市
- 新潟県カブラリー10月12日加茂山公園
- 中部ブロックイベント10月11日~13日岐阜
- 県コミッショナー会議10月11日~13日 東京
JOTA・JOTI10月17日~19日
全国組織拡充担当委員長会合10月25日~26日 会館
県連倉庫冬囲い
- 11月
- 県内コミッショナー会議
榊原孝治氏文部科学大臣表彰受賞祝賀会11月16日名古屋 - オーバーナイトハイク11月1日~2日下越
- 全国事務局長会議11月15日~16日 広島県
- 県内コミッショナー会議
- 12月
- 全国TTディレクター会議12月6日~7日 東京
- 1月
- 第4回理事会1月18日新潟市
賀詞交歓会アートホテル新潟 - 新潟連盟維持財団 第2回理事会・評議員会新潟市
全国県コミッショナー会議1月17日~18日 東京
県連盟代表者会議・賀詞交歓会1月24日 東京
- 第4回理事会1月18日新潟市
- 2月
- トレーナー研究会2月11日東京
トレーナー研究集会2月14日~15日 長野 - 中部ブロック会議2月14日~15日静岡県
- 3月
- プロジェクト法講習会3月14日
ローバースカウトセミナー3月21日~22日新潟市
第2号議案
令和8年度事業計画及び予算について
令和8年度事業方針(案)
【教育スローガン】
「地域に根ざし、未来を創る青少年を育む」
〜地域に必要とされるスカウト運動へ〜
未来を創るスカウト運動は、”人”から始まります。スカウトも、リーダーも、支援者も、新たな仲間を増やすことが活動の生命線です。
地域に開かれたスカウト運動へ、すべての団・県連盟が一体となり、「しい仲間を迎え入れる仕組み」「入隊したくなる魅力的な活動」「地域を巻き込む情報発信」を強化します。「加盟員の増加」は、すべての活動の前提条件であり、未来の連盟を支える最重要課題です。
スカウト一人ひとりが、自分自身の成長を実感し、やりがいや誇りを持てる活動を展開します。
さらに、地域社会で活躍できる力を育み、地域が抱える課題解決に主体的に挑戦する「次世代リーダー」を育てます。地域の未来をともに創る存在として、ボーイスカウト新潟連盟は地域に不可欠な青少年教育団体を目指します。
1 重点施策 〜未来につながるスカウト運動の実現に向けて〜
(1)加盟員の増加に全力で取り組む
① 各団ごとに年間の加盟員増加目標を設定し、定期的に理事会で情報を共有する。(主幹:団・コミ G・事務局)
② 県連行事においての「 規加入キャンペーン」を展開し、県全体で広報・勧誘活動を強化する。(主幹:組拡・コミ G 事務局)
(2)スカウトが続けたくなる魅力的なプログラムの創出
① ラウンドテーブルを活用し、年代特性を活かしたテーマ型プログラムを展開する。例:地域の課題解決・防災減災チャレンジ・無線技能・国際交流など。(主幹:野活・総務管理・コミ G)
② ラウンドテーブルを通じて隊指導者の意識を高め、スカウト自身が活動を 主体的に企画・運営する機会を増やす。(主幹:コミ G)
(3) 地域社会との連携強化と地域貢献活動の拡充
① 県連・団等が各地域での地域イベント・防災訓練・清掃活動などへの積極参加を推進する。(主幹:事務局・組拡・コミ G)
② YNW を中心として、自治体・地域団体・企業・NPO と連携し、「地域の課 題解決に挑戦するスカウト」としての意識を持ち活動に取り組む。(主幹:事務局・組拡・コミ G)
(4) 次世代リーダーの育成と青年層の活躍支援
① 県ローバースが主体的に活動できるよう、団・隊をサポートしていく。(主幹:コミ G)
② 若手指導者に対して、隊活動やプログラムのヒントとなるような場や機会を提供していく。(主幹:コミ G・事務局)
2 運営方針 〜透明かつ効率的・効果的な県連運営〜
(1) 目標・計画・進捗の見える化と共有
① 重点施策に関わる目標数値・達成指標を事前に設定し、理事会等定期に共有し、議論する。 (主幹:事務局)
② 加盟員並びに団の減少傾向が続く中で、加盟員との情報共有を図り、活動の原資となる財源の確保に向けた明確な取り組みを打ち出す。(主幹:総務・事務局)
(2) 団へのサポート並びに情報共有
① 団代表会議や団審査等の場を通じてニーズの把握と適切な情報共有及び対 応する事課題解決に向けて速やかな検討・事業化を進める。(計画策定支援、リーダー研修、PR 支援など) (主幹:コミ G・組拡・事務局)
② 加盟員増加に向けた成功事例の紹介や、実効性の高いビーバー部門の育成と次世代育成につながるユース世代への取り組みを進める。(主幹:コミ G・組拡・事務局)
(3)たたえてモチベーションを上げよう
① 加盟員であるかを問わず、加盟員増加・地域貢献・リーダー育成・財源確保などの貢献活動について、モチベーションを高め意欲もって取り組めるよう、表彰基準等を検討し、表彰・顕彰する仕組み等を整える。(主幹:コミ G・組拡・野活・事務局)
(4) 効果的な広報
① 加盟員に対するホームぺージや SNS を活用した適切かつスピーディー情報提供に努めるとともに、継続する仕組みづくりを構築する。(主幹:コミ G・組拡・事務局)
② 各計画や事業における広報の重要性並びに手法等を検討し、担当者への意 識づけを進める。 (主幹:コミ G・組拡・事務局)
③ スカウト活動の一般への周知を進め、加盟員増加につながるよう、成功例 や様々な手法の検討を進める。 (主幹:組拡・事務局)
(5) 19NSJ並びに 26WSJのスムースな参加を進める
① 19NSJ派遣に向け、新潟連盟大会運営本部並びに特別委員会等により着実に準備を進め、スムースな大会参加及び帰着を目指す。(主幹:特別委・野活・事務局)
② 26WSJ派遣に向け、準備チームを主体に中部ブロックとの連携を図り、着実に準備を進める。 (主幹:事務局・野活)
2026/03/13 修正
ボーイスカウト新潟連盟基本方針(中期方針)
期間:2025年度〜2029年度
Ⅰ Mission(ボーイスカウト 潟連盟が果たすべき使命)
「地域に根ざし、未来を創る青少年を育む」
ボーイスカウト新潟連盟は、「Scout First」の理念のもと、青少年が主体的に学び、行動する機会を提供します。スカウト運動を通じて地域課題の解決に貢献し、地域社会の持続可能な発展を支えるリーダーシップを備えた次世代を育成します。そのためには団、保護者、関係者の協力が欠かせません。
スカウト運動の継続的な発展と地域社会への貢献を実現するためには、「加盟員の増加」が必要不可欠です。地域社会とのつながりを深め、魅力的な活動を展開することで、新規スカウトの加入を促進し、未来を担う人材を一人でも多く育てることを目指します。
そのために、各団・県連が一体となり、地域全体でスカウト運動の魅力を広める戦略的な取り組みを推進します。
Ⅱ Vision(ボーイスカウト 潟連盟が実現したい未来)
1. スカウトが輝く連盟の実現
・スカウト一人ひとりが自己成長を実感し、地域社会で活躍できる力を身に付けられる環境を整える。
2. 青年の参画とリーダーシップの発揮
・青年世代がスカウト運動に主体的に参画し、リーダーとして活動を企画・運営する文化を醸成する。
3. 地域課題に取り組む実践的な活動
・地域社会が直面する課題(防災減災・環境保全・少子高齢化など)に対応し、スカウト運動が地域住民とともに解決策を生み出すモデルを構築する。
4. 団が自主的に活動できるよう柔軟で強固なサポート体制
・各団の多様なニーズを的確に把握し、必要なリソースや研修を提供することで、団が自立して活動を継続・発展できる基盤を確立する。
5. 適正で透明な県連マネジメント
・公平性と透明性を備えた運営方針を確立し、県連全体が効率的かつ効果的に機能する組織を実現する。
6.持続可能な財政基盤の構築
・財政の健全化を進め、安定的な運営資金の確保と効果的な資源配分を通じて、スカウト活動の継続と拡大を支える。
Ⅲ Value(ボーイスカウト新潟連盟が約束する価値や強み)
1. スカウト中心の活動理念(Scout First)
・スカウトの成長と体験を最優先に考え、教育的価値の高い活動を展開。
スカウトたちに達成感や愉しさを実感させます。
2. 青年世代のリーダーシップ育成
・青年が自ら考え行動する機会を提供し、地域社会や国際社会で活躍するリーダーとしての資質を磨く場を提供します。
3. 地域密着型の活動
・新潟県内の地域特性を生かし、スカウト活動を通じて地域住民と連携。
地域社会に価値を還元する活動を推進します。
4. 団の活性化のための柔軟な支援
・団の運営状況や課題に応じた個別の支援を行い、指導者研修や相談窓口の設置を通じて活動を後押しします。
5. 公平・透明な県連運営
・信頼性の高い運営方針と透明性を重視し、連盟全体が一丸となって活動を支え合える仕組みを構築します。
6. 健全な財政運営
・外部支援や資金調達の強化を図り、安定した財政基盤の下でスカウト運動を発展させます。また、適切な予算管理を徹底し、県連運営の効率化を図ります。
令和8年度 野外活動委員会事業計画(案)
所管:野外活動委員会
- 月日
- 事業名及びその概要
- 会場
- 備考
- 4月19日
- 【事業番号】2-(5)①
【事業名】19NSJ集合訓練
【概要/目的】訓練支援など - 新潟市
ゆいぽーと
- 【事業番号】2-(5)①
- 5月2日
3日
4日
5日 - 【事業番号】2-(5)①
【事業名】19NSJ集合訓練
【概要/目的】会場の野営管理を担い、食料準備・資材の準備運搬及び救護安全・点検関係の支援をする - 加茂市
公民館西分館
- 【事業番号】2-(5)①
- 6月7日
- 【事業番号】2-(5)①
【事業名】19NSJ集合訓練
【概要/目的】訓練支援及び派遣団壮行会実施協力 - 新潟市
クロスパルにいがた
- 【事業番号】2-(5)①
- 7月11日
7月12日 - 【事業番号】2-(5)①
【事業名】19NSJ集合訓練
【概要/目的】訓練支援など - 加茂市
公民館西分館
- 【事業番号】2-(5)①
- 6月27日
- 【事業番号】1-(2)①
【事業名】新潟県ビーバーディ2026
【概要/目的】県内のビーバースカウトが一堂に会しゲームなどを通して交流を深める
【予算】40,000円 - 新潟市西蒲区
西川ふれあい公園
- 【事業番号】1-(2)①
- 10月11日
- 【事業番号】1-(2)①
【事業名】第43回新潟県ボーイラリー
【目的】班同士が競い合う中での相互作用がスカウト活動では重要であり、班で協力しながら身につけたスキルを競うことを目的とする
【目標】19NSJ参加スカウト8割の参加
【概要】班制高揚のため、第19回日本スカウトジャンボリーの日本プログラムを新潟県版として展開する
【予算】80,000円 - 旧下越地区(予定)
- 【事業番号】1-(2)①
- 未定
- 【事業番号】2-(4)③
【事業名】ポケモンイベント
【概要】県ローバースが主体となり実施するイベントに協力する
※参加は一般のみとし、同時にスカウト運動のPRも行う - 糸魚川市
- 【事業番号】2-(4)③
その他参考事項
・2-(5)②:19NSJ/26WSJの情報提供を随時行う
令和8年度 県連盟運営事業計画(案)
所管:組織拡張委員会
- 月日
- 事業名及びその概要
- 会場
- 備考
- 10月17日(土)
10月18日(日)
10月24日(土)のいずれか - 1-(3)-①、②「全国イオン防災キャラバン」の実施
目的:地域住民がスカウト運動に触れる機会を、スカウト中心の運営で提供する。
災害時に役立つスキルを小学生とその家族を中心に体験してもらう。
場所を提供してくれる企業の社会貢献の一助を担う。
目標:アンケート回収(保護者参加者の20%以上)
概要:日連が提供するプログラムを軸にした一般参加型の体験コーナー
予算:20,000円
※日程についてはこちらより希望日を提示し、イオンの都合・調整により決定するため、現時点では未定 - 新潟市江南区
イオン新潟南
- 1-(3)-①、②「全国イオン防災キャラバン」の実施
- 2月中旬
※未定 - 1-(3)-①、② ゆいぽーと「ふたば彩」への参画
目的:①地域の公共施設であり、19NSJやボーイスカウト講習会など、県内のスカウトや指導者が集合し利用することの多い施設の周年祭に参画する。
②周年祭を盛り上げる構成組織の一員として、地域の子どもたちへふれあいと遊びの時間を提供する。
③公民館へ遊びに来る保護者へのPRとして活用する。
④市子連、海洋少年団、ガールスカウトとの交流や情報交換を通して、地域の教育活動にかかわる組織とのネットワーク作りを行う。
⑤団や部門(ローバースカウト、カブスカウト、スカウトクラブなど)を超えてひとつのコーナーを提供することで、ボーイスカウトとしてのつながりを体感する機会にする。
目標:運営コーナーへの参加者100人以上
概要:県内のローバースカウト・ベンチャースカウトが中心になり、公民館の周年祭でイベントコーナーを提供する。
予算:10,000円
※資材に対する予算は新潟市より提供あり - ゆいぽーと
- 1-(3)-①、② ゆいぽーと「ふたば彩」への参画
- 全期間
- 1-(4)-①、②、③、2-(3)-①
情報発信と活動の推進と奨励
目的:スカウト活動の魅力を広く伝える。
各団の活動報告や活動予定の周知をサポートする。
目標:HPの内容を充実させるアイディアを収集・提供する。
概要:ホームページや各種SNSを活用しての情報発信を推進する。
各団が共通して使用できる広報資材を検討、作成する。
日本連盟のアニュアルレポートや広報資材を活用 し、新潟連盟の現状を外部の方にお伝えするための資材を作成する。
予算25,000 円
- 1-(4)-①、②、③、2-(3)-①
- 全期間
- 1-(4)-③、2-(2)-①、②
ワクワク自然体験あそびの推奨
目的:各団が地域での認知度を高めるためのサポート
目標:2回以上開催
概要:ワクワク自然体験あそび開催の申し込み方法などのサポート
実施団への見学や情報共有
- 1-(4)-③、2-(2)-①、②
その他参考事項
「わくわく科学フェスティバル(開催地:三条)」については、2026年は参加しないこととする。
理由:開催日が19NSJ 期間中であり、県内のベンチャースカウトおよび指導者が多く広島に滞在中であるため、人員確保が難しいと判断したため。
令和8年度 総務管理委員会事業計画
所管:総務管理委員会
- 月日
- 事業名及びその概要
- 会場
- 備考
- 令和8年
月日(未定) - 維持財団との協働
目的:19NSJの協賛金の確保
目標:スポンサー企業の追加
概要:19NSJの派遣に向け、企業協賛金の確保を財団協力して実施する。 - 財政
- 維持財団との協働
- 令和8年
倉庫開き
4月26日
冬囲い
11月3日 - 19NSJの資機材提供
目的:19NSJの運営支援
目標:19NSJで派遣隊が必要な資材の提供
概要:19NSJで派遣隊が必要な資材について、県連資材から提供を行う。
今回の貸し出しリストをもとに、使用可能な備品リストの整備を進める。
倉庫開き 4月26日、冬囲い 11月3日(予定) - 資機材管理
- 19NSJの資機材提供
- 令和8年
月日(未定) - 団支援のメニューの検討
目的:スカウト募集の一環としての事業、その資金調達の方法を考える
目標:子どもゆめ基金についての説明会実施
概要:団支援の一環として、団の財政にも資する「子どもゆめ基金」についての情報を共有する。 - 団支援
- 団支援のメニューの検討
- 令和8年
10月18日~19日 - 1-(2)-② 国際交流に向けたJOTA-JOTIの活用
目的:コミッショナーと協働し、JOTA-JOTIに参加することで国際交流を考えるきっかけとする
目標:JOTA-JOTIへの参加
概要:日本ジャンボリーでも行なえる国際交流。JOTA-JOTIへの参加を通じて国際交流につなげる活動を目指す。 - Web会議利用による
JOTA-JOTIへの参加 - 国際交流
- 1-(2)-② 国際交流に向けたJOTA-JOTIの活用
その他参考事項
令和8年度 コミッショナーグループ(指導者養成・進歩)事業計画
所管:県コミッショナーグループ
- 月日
- 事業名及びその概要
- 会場
- 備考
- 毎月開催
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②
【事業名】「部門別隊長ラウンドテーブル」
【概要/目的】
ラウンドテーブルは、各部門の隊長が定期的に集い、情報共有や意見交換を行う場です。本会では、指導者同士の交流を深め、スカウティングに関する知識・技術の向上を図るとともに、各隊の活動を円滑に進めるための支援を目的とします。
2026年度は対面での開催を重視し、新たなプログラムの開発や展開方法の研究を目指します。
【目標/施策】
①情報共有:県連盟・地区・各隊の最新情報や事例を共有し、活動の充実を図る。
②指導力向上:プログラムの実践例や課題を持ち寄り、より良い指導方法を学ぶ。
③ネットワーク構築:隊長間の横のつながりを強化し、相互支援を促進する。
【予算措置】
あり:県連補助(各部門¥10,000) - ・リモート
・対面
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②
- 部門ごとに
決定 - 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②
【事業名】「部門別拡大ラウンドテーブル」
【概要/目的】
拡大ラウンドテーブルは、各部門の隊長のニーズを集約し、スカウト向け事業の実施を目的とした協議・企画・実修の場です。実際の活動を伴うプログラムを検討・計画することで、スカウトの成長と体験の充実を図ります。
【目標/施策】
①ニーズに基づく事業企画:各部門の要望を反映した県規模のスカウト向け事業を立案・実施する。
②スカウトの経験拡充:通常の隊活動では得がたい経験やスキル習得の機会を提供する。
③指導者間の協力促進:各隊の隊長が協力し、効果的な事業運営を実現するための連携を強化する。
【実施内容】①BVS部門:ビーバーデイ 6月27日
②CS 部門 :プログラム実修を目的とした集合型集会
③BS 部門 :プログラム実修を目的とした集合型集会
④VS 部門 :技能章講習会を開催・救急章(BS 救急法講習会) 2027年3月
・防災章
・その他要望のあるもの⑤RS 部門 :①ローバースカウトスタートセミナー 2027年3月
【予算措置】
あり:県連補助(各事業:¥10,000 程度) - ・集合型
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②
- 4月~
実施日は
各団と調整 - 【事業番号】1-(1)-①、2-(1)-①、2-(1)-②、2-(2)-①、2-(2)-②、2-(3)-①、2-(3)-②
【事業名】「各団訪問」
【概要/目的】
団訪問は、全団調査の結果をもとに各団の現状や課題を把握し、適切な支援を行うことを目的とします。特にスカウト加盟員の増加に向けた具体的な施策を協議し、実行可能な目標を設定することで、県全体の組織拡充を図ります。
【目標/施策】
①現状分析と個別支援:各団の運営状況を把握し、課題解決に向けた具体的な支援策を提供する。
②スカウト加盟員増加の推進:各団と協力し、地域の特性に応じた募集計画を策定し、数値目標を設定する。
③団と県連盟の連携強化:直接対話を通じて、県連盟のサポート体制を強化し、活動の充実を図る。
【予算措置】
なし - ・県内全団
- 年2回程度
4月~5月
12月~1月
- 【事業番号】1-(1)-①、2-(1)-①、2-(1)-②、2-(2)-①、2-(2)-②、2-(3)-①、2-(3)-②
- 4月~
4回/年 - 【事業番号】1-(4)-①、1-(4)-②
【事業名】「ボーイスカウト講習会」
【概要/目的】
ボーイスカウト講習会は、ローバースカウト、保護者、指導者を目指す方を対象に、ボーイスカウト運動の基本理念や指導の基礎を学ぶ場です。県連トレーニングチームと協働し、スカウティングの理解促進と指導者の育成を目的とします。
特にR7年度は、通常型(3回/年)に加え、ローバースカウト向け講習会(1回/年)を実施し、次世代の指導者育成を強化します。
【目標/施策】
①スカウティングの基礎理解:ボーイスカウトの理念や教育法を学び、活動の意義を深く理解できる講習会を開催する。
②指導者候補の育成:将来的に指導者となるローバースカウトや保護者に、基本的な指導技術を習得してもらう。
③指導者層の拡充:新たな指導者の確保を促し、県内の隊運営を支える人材を増やす。
【予算措置】
あり
各事業:¥30,000(県連補助:¥10,000)
合計 :¥120,000 - 4/18 新潟市
6月 下越
6/21 長岡市
8月 RS対象
- 【事業番号】1-(4)-①、1-(4)-②
- 事業ごとに予定
年度前半
年度後半
年度前半
年度後半
10月 - 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②、1-(4)-②
【事業名】「定型外訓練」
【概要/目的】
定型外訓練は、県連トレーニングチームと協働し、スキルアップや知識習得を通じて、現役指導者の支援を目的とする特別研修です。通常の指導者訓練では補えない専門的な内容を扱い、隊運営の質を向上させます。
【施策】
①DEI理解推進セミナー:SFHの再確認とDEIの理解を深め、安全で包摂的な団・隊運営を実現する。
②ソング研修会:ボーイスカウトソングの意義と活用法を学び、隊活動の充実を図る。
③安全セミナー
④プロジェクト法研究会:アドバンス編
⑤BVS特例措置研修対象者向け安全研修会
【予算措置】
あり
各事業:¥10,000(外部講師招聘費用含まず)
合計:¥60,000 - 事業ごとに予定
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②、1-(4)-②
- 5/10 BVS、CS
5/11 BS、VS - 【事業番号】1-(2)-②、1-(4)-①
【事業名】「ウッドバッジ研修所 課程別研修」
【概要/目的】
ウッドバッジ研修所課程別研修は、スカウトコース修了者を対象とした定型訓練であり、各部門の専門知識や指導技術の向上を目的とします。県連トレーニングチームと協働し、指導者がより質の高い隊運営を行えるよう支援します。
【目標/施策】
①専門的な指導力の向上:各課程ごとに特化した内容を学び、実践的な指導力を強化する。
②最新の知識・技術の習得:スカウティングに関する最新の指導法や活動のトレンドを取り入れる。
③指導者間のネットワーク強化:同じ課程の指導者同士が交流し、情報共有や相互支援の機会を増やす。
【予算あり】
各事業:¥10,000
合計 :¥40,000 - 新潟ふれ愛プラザ
(新潟市) - 10/31
11/1
- 【事業番号】1-(2)-②、1-(4)-①
- 年度を通じて
- 【事業番号】1-(1)-①、1-(1)-②、1-(1)-③、1-(2)-③、1-(3)-③、1-(4)-③、2-(2)-①、2-(4)-②
【事業名】「スカウト募集キャンペーン」
【概要/目的】
スカウト募集キャンペーンは、野外活動委員会・組織拡充委員会・総務管理委員会と協働し、県内全団で統一的な募集活動を展開することで、新規加盟員の獲得を目指します。
【目標/施策】
①県内イベントへの出展:県内で実施される各イベントに出展しボーイスカウトの認知度を高め、加盟委員獲得につなげる。
②新規プログラムの提供:「ポケモン事業連携」を活用し、一般児童を対象に募集活動を実施。
③成功事例の共有:過去の成功事例を団に提供し、各団の募集活動の質を向上させる。
④ローバースカウトによる支援:県ローバースの協力を得て、各団のイベント運営を支援し、募集活動を円滑に進める。
【予算措置】
あり
合計:¥10,000 - ・県内全域
- 【事業番号】1-(1)-①、1-(1)-②、1-(1)-③、1-(2)-③、1-(3)-③、1-(4)-③、2-(2)-①、2-(4)-②
- 4月~随時
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②、1-(3)-②
【事業名】「技能章指導員・考査員の委嘱」
【概要/目的】
本事業は、ボーイスカウト部門・ベンチャースカウト部門の進歩進級制度に基づき、技能章取得を円滑に進めるための指導体制を強化することを目的とします。
技能章指導員・技能章考査員の委嘱を通じて、スカウトが確実に技 能を習得し、成長できる環境を整備します。
【目標/施策】
①指導体制の充実:適切な指導者や専門家を配置し、スカウトが各技能章の学習・習得を進めやすくする。
②技能評価の適正化:考査員の委嘱により、公正かつ確実な技能評価を実施し、スカウトの成長を支援する。
③取得促進と意欲向上:スカウトが技能章取得を目指しやすい環境を整え、進歩進級への意欲を高める。
【予算】
なし
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②、1-(3)-②
- 随時
- 【事業番号】1-(2)-③、1-(3)-①、1-(4)-①、1-(4)-②、1-(4)-③
【事業名】「県ローバースの県連事業への参画推進」
【概要/目的】
本事業は、次世代リーダーの育成と青年層の活躍支援を目的とし、県ローバースが県連盟の広報や事業企画・運営に積極的に参画する機会を提供します。これにより、主体性やリーダーシップを育み、今後の指導者層の強化につなげます。
【目標/施策】
①次世代リーダーの育成:県連事業への参画を通じて、リーダーとしての役割を学び、実践の場を提供する。
②主体性と協働意識の向上:企画運営の経験を積むことで、自発的な活動参加を促し、仲間との連携を強化する。
③県連の活性化:ローバースカウトの視点を取り入れることで、新しい発想や活力を県連事業に反映させる。
【予算】
なし
- 【事業番号】1-(2)-③、1-(3)-①、1-(4)-①、1-(4)-②、1-(4)-③
- 随時
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②、1-(3)-①、1-(3)-②、1-(3)-③
【事業名】「スカウトと地域社会との連携強化」
【概要/目的】
本事業は、地域社会とのつながりを強化し、スカウトが地域の課題解決に積極的に貢献できる環境を整えることを目的とします。自治体・企業・NPOなどと連携し、地域に根ざしたスカウティング活動を推進することで、「地域に必要とされるスカウト運動」を発展させます。
【目標/施策】
①地域貢献活動の推進:防災訓練、清掃活動、街頭募金などに積極的に参加し、社会貢献意識を高める。
②地域との連携強化:各NPO との協働を通じ、スカウトの社会的役割を広げる。
③スカウト運動のPR:県内各団の活動をまとめ、地域に求められるスカウトの姿を広報・発信する。
【予算】
合計 :¥10,000
- 【事業番号】1-(2)-①、1-(2)-②、1-(3)-①、1-(3)-②、1-(3)-③
- 年度を通じ て
- 【事業番号】1-⑴-③,1-⑶-③,2-⑷-①,2-⑷-②
【事業名】「各団・各隊の好事例や成功例を称え県内全体へ波及」
【概要/目的】
本事業は、県内各団・各隊の優れた活動や成功事例を称え、全体へ広く共有することで、活動の質の向上とモチベーションの向上を図ることを目的とします。
【目標/施策】
①成功事例の共有:年間活動の成果を「ベストプラクティス」として県全体で紹介し、他団・他隊の参考とする。
②モチベーション向上:加盟員増加、地域貢献、リーダー育成などの優秀な団・隊を表彰し、積極的な活動を促進する。
③活動の発展と継続:成功事例の波及を通じて、各団・各隊がより魅力的で活発な活動を展開できるよう支援する。
【予算】
合計 :¥20,000
- 【事業番号】1-⑴-③,1-⑶-③,2-⑷-①,2-⑷-②
【コミッショナー役割分担】
・役務別担当
・指導者養成:後藤副コミッショナー
・進歩進級 :三浦副コミッショナー
・健康安全 :大澤副コミッショナー
・社会連携 :牧島県コミッショナー
・SFH、DEI、AIS:牧島県コミッショナー
・部門別担当
・BVS 部門:大澤副コミッショナー
・CS 部門 :後藤副コミッショナー
・BS 部門 :三浦副コミッショナー
・VS 部門 :横内副コミッショナー
・RS 部門 :牧島県コミッショナー
・エリア別担当
・下越エリア:後藤副コミッショナー
・新潟エリア:三浦副コミッショナー
・中越エリア:大澤副コミッショナー
・上越エリア:牧島県コミッショナー
【理事カウンターパート】
・AIS:長川理事長
・SFH、DEI:高橋明日香理事
・健康安全:赤塚尊子理事作
作成:2026年3月26日
令和8年度 YNW委員会事業計画
所管:YNW委員会
- 月日
- 事業名及びその概要
- 会場
- 備考
- 令和8年
5月30日 - RCJ総会
開催概要:承認事項の承認と総会提出議案の審議のため、年1回開催の総会に出席 - 千葉市
幕張メッセ
- RCJ総会
- 令和8年
5月・11月 - 防災系イベント 奉仕
- 詳細未定
- 令和8年
時期未定 - 新人歓迎キャンプ
目的:県ローバーの活性化
目標:ローバースカウトがローバー上進後初めての活動として、ローバーとしての愉しみ方、社会への考え方を学ぶ場とする。 - 長岡市
- 新人歓迎キャンプ
- 令和8年
第1回 6月13日
第2回 9月12日
9月13日 - 企画祭り(第1回、第2回)
目的:ローバースカウト活動の活性化
エンゲージメントの向上
目標:各ローバースカウトが組織として、個人として、後輩スカウトへ教える立場として、活動を起こすにあたる前段階である企画、計画力を確たるものにする - 長岡市
新潟市
- 企画祭り(第1回、第2回)
- 令和8年
10月17日
または
10月18日 - 全国防災キャラバン 奉仕
開催概要:いつか必ず起きるといわれている大規模災害に備えるため、地域の防災意識向上、子どもたち一人ひとりの備える力を向上させることを目指す。
目標/施策:ローバースの社会的存在感を高めるとともに、防災の意識を「伝える力」を培う - 新潟市
イオンモール
新潟亀田
インター店
- 全国防災キャラバン 奉仕
- 令和8年10月
または
11月 - アウトドアチャレンジ協議会 イベント
奉仕 - 三条市
ミズベリング三条 - 詳細未定
- アウトドアチャレンジ協議会 イベント
- 令和8年12月
- ベンチャースカウトフォーラム
奉仕 ファシリテーター
目的:ベンチャースカウトが持ち帰った課題を県レベルへ落とし込み、協議の場が円滑に進むよう務める - 内容詳細未定
- ベンチャースカウトフォーラム
令和8年度 県連盟運営事業計画
所管:県連盟事務局
- 月日
- 事業名及びその概要
- 会場
- 備考
- 令和8年
6月7日 - 1-(1)①②、2-(1)② 年次総会の開催
目的:承認事項の承認と、理事会及び総会議員提出議案の審議のため年1回開催
目標:年1回の開催及び全国からの出席人数の確保
概要:承認事項
①事業実施報告及び計画、②決算予算、③団分担金の金額、④規約の制定・改正、⑤その他重要事項 - 新潟市
- 1-(1)①②、2-(1)② 年次総会の開催
- 年4回
4月・6月
10月・1月 - 1-(1)①②、2-(1)② 理事会の開催
目的:①本連盟の目標達成のため重要事項を審議決定、②本連盟の維持発展、③本連盟の所管業務の執行及び運営にあたるため年4回開催
目標:年4回開催し、議案承認を得る。
概要:理事会開催にあたっては、県連重要事項を協議・検討するため毎月第2火曜日は常任理事会を開催する。 - 県連事務所
(Web併用)
- 1-(1)①②、2-(1)② 理事会の開催
- 未定
- 1-(1)①②、2-(1)② 理事研修会の開催
目的:健全な県連運営のため理事の見識や連携を深める
目標:年1回程度開催し、全員の参加を目指す。
概要:講師を招き、スカウト活動の基本である教育規程等の理解を深め、理事の役割、組織運営等のノウハウ等を学ぶ。 - 会場未定
- 1-(1)①②、2-(1)② 理事研修会の開催
- 令和8年
4月1日~ - 1-(5)①② 19NSJ特別委員会の開催、19NSJ及び26WSJへの派遣対応
目的:19NSJ及び26WSJへの着実な準備と派遣を行う。
目標:19NSJは40人の県連編成隊、県連派遣団及び大会運営スタッフの確実な派遣。26WSJは1人の指導者及び5人の派遣に向けた準備
概要:19NSJ 特別委員会の適時の開催、準備訓練、壮行会等の実施、2027 年の 26WSJ の派遣に向けた準備を確実に進める。 - 県連事務所
- 1-(5)①② 19NSJ特別委員会の開催、19NSJ及び26WSJへの派遣対応
- 令和8年
4月1日~ - 1-(5)①② 19NSJ特別委員会の開催、19NSJ及び26WSJへの派遣対応
目的:19NSJ及び26WSJへの着実な準備と派遣を行う。
目標:19NSJは40人の県連編成隊、県連派遣団及び大会運営スタッフの確実な派遣。26WSJは1人の指導者及び5人の派遣に向けた準備。
概要:19NSJ特別委員会の適時の開催、準備訓練、壮行会等を実施し、2027年の26WSJ派遣に向けた準備を確実に進める。 - 県連事務所
- 1-(5)①② 19NSJ特別委員会の開催、19NSJ及び26WSJへの派遣対応
- 令和9年
上旬開催予定 - 2-1(1)①②③ 団代表会議の開催
目的:日連の事業等の説明や各団の要望等を聞き、県連運営に生かすとともに、各団の活性化につなげる。
目標:全団が参加して、活発なディスカッションを行う。質問・意見が多数上がること。
概要:各団団委員長又は代表者と県連役員との懇談を行う。また、具体的なテーマ等を設定し、意見等を聞く。場合によっては懇親の場を設定する。 - 県連事務所
- 2-1(1)①②③ 団代表会議の開催
- 通年
- 2-1(2)① 事業計画等の立案及び進捗管理とそれらに伴う評価
目的:スムースかつ着実な事業運営を行うため、計画立案、進捗管理、評価を一元的に行い、成果を公表する。
目標:事業のA評価の割合を、80%以上にする。
概要:理事会での事業実施等の定例の報告と進捗管理を行い、担当者の自己評価に基づき、理事長等の最終評価を行う。それに基づき次年度の事業計画・予算に反映させる。 - 県連事務所
- 2-1(2)① 事業計画等の立案及び進捗管理とそれらに伴う評価
令和8年度 新潟連盟事業予定一覧表(案)
令和8年4月1日~令和9年3月31日
- 月
- 諸会議
- 4月
- 第1回理事会4月12日 事務局
- 5月
- 6月
- 第2回理事会・令和8年度年次総会
新潟連盟維持財団 第1回理事会・評議員会6月7日 クロスパル新潟
19NSJ派遣隊壮行会 - 7月
- 県内コミッショナー会議
- 8月
- 9月
- 県内コミッショナー会議
- 10月
- 第3回理事会10月4日 事務局
- 11月
- 県内コミッショナー会議
- 12月
- 1月
- 第4回理事会1月17日 新潟市
新潟連盟維持財団 第2回理事会・評議員会
新春賀詞交歓会 - 2月
- 県内コミッショナー会議
- 3月
- 富士代表表敬訪問
- 月
- 指導者
- 4月
- ボーイスカウト講習会4月18日 新潟市
- 5月
- 6月
- ボーイスカウト講習会6月13日 関川村
ボーイスカウト講習会6月21日 長岡市 - 7月
- 8月
- BS講習会(RS向け)未定
- 9月
- ウッドバッジ研修所スカウトコース9月20日~ 福井県
- 10月
- BVS/CS課程別研修10月31日 新潟市
- 11月
- BS/VS課程別研修11月1日 新潟市
- 12月
- 1月
- 指導者研修 定型外訓練
ボーイスカウト救急法セミナー日程・会場未定 - 2月
- 北陸ブロック トレーナー研究集会日程未定 新潟会場
ふたば彩日程未定 ゆいぽーと - 3月
- ボーイスカウト救急法セミナー
- 月
- スカウト・YNW
- 4月
- 19NSJ準備訓練4月19日 新潟市
- 5月
- 19NSJ準備訓練5月2日~5日 加茂市
- 6月
- ビーバーデイ6月27日 新潟市
- 7月
- 19NSJ準備訓練7月11日~12日 五頭少年自然の家
- 8月
- 9月
- 10月
- 新潟県ボーイラリー10月11日 下越
全国防災キャラバン未定 イオン新潟亀田インター - 11月
- 12月
- 1月
- 2月
- ふたば彩日程未定 ゆいぽーと
- 3月
- ふたば彩は原則隔年開催とするが、実施手法等を今後も検討する
- 月
- RCJ・YNW
- 4月
- 5月
- 全国大会・RCJ総会5月30日~31日 千葉県幕張市
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 全国防災キャラバン未定 イオン新潟亀田インター
- 11月
- 12月
- 1月
- 2月
- ローバースカウトスタートセミナー
ふたば彩日程未定 ゆいぽーと - 3月
- YNW説明会日程・会場未定
- 月
- スカウトクラブ・日本連盟・ブロック関係・備考
- 4月
- 県連倉庫開き4月29日
- 5月
- 全国大会5月30日~31日 千葉県幕張市
- 6月
- 新潟連盟維持財団 第1回理事会・評議員会6月7日 クロスパル新潟
- 7月
- 全国組織拡充担当委員長会合7月5日 東京
26WSJ派遣団長会議7月22日~26日 未定 - 8月
- 第19回日本スカウトジャンボリー8月4日~10日 広島県神石高原
※わくわく科学フェスティバル(協賛)は、今年度はジャンボリーがあるため2026年は参加しない。スカウトクラブのみ出店。 - 9月
- スカウトの日9月21日
- 10月
- JOTA・JOTI10月16日~18日
全国県コミッショナー会議10月17日~18日 東京
全国組織拡充担当委員長会合10月24日~25日 東京
中部ブロック事務局員研修未定 石川県
全国防災キャラバン未定
県連倉庫冬囲い - 11月
- 全国事務局長会議11月14日~16日 東京
全国スカウトフォーラム11月21日~23日
倉庫囲い11月3日 みつきさわ - 12月
- 全国TTディレクター会議12月12日~13日
- 1月
- 新潟連盟維持財団 第2回理事会・評議員会1月17日 新潟市
全国県コミッショナー会議1月17日~18日 東京
県連盟代表者会議・賀詞交歓会1月30日 東京 - 2月
- 中部ブロック会議日程未定 長野県
- 3月
- 富士表敬未定 東京
- 月
- 諸会議
- 指導者
- スカウト・YNW
- RCJ・YNW
- スカウトクラブ・日本連盟・ブロック関係・備考
- 4月
- 第1回理事会4月12日 事務局
- ボーイスカウト講習会4月18日 新潟市
- 19NSJ準備訓練4月19日 新潟市
- 県連倉庫開き4月29日
- 5月
- 19NSJ準備訓練5月2日~5日 加茂市
- 全国大会・RCJ総会5月30日~31日 千葉県幕張市
- 全国大会5月30日~31日 千葉県幕張市
- 6月
- 第2回理事会・令和8年度年次総会
新潟連盟維持財団 第1回理事会・評議員会6月7日 クロスパル新潟
19NSJ派遣隊壮行会 - ボーイスカウト講習会6月13日 関川村
ボーイスカウト講習会6月21日 長岡市 - ビーバーデイ6月27日 新潟市
- 新潟連盟維持財団 第1回理事会・評議員会6月7日 クロスパル新潟
- 第2回理事会・令和8年度年次総会
- 7月
- 県内コミッショナー会議
- 19NSJ準備訓練7月11日~12日 五頭少年自然の家
- 全国組織拡充担当委員長会合7月5日 東京
26WSJ派遣団長会議7月22日~26日 未定
- 8月
- BS講習会(RS向け)未定
- 第19回日本スカウトジャンボリー8月4日~10日 広島県神石高原
※わくわく科学フェスティバル(協賛)は、今年度はジャンボリーがあるため2026年は参加しない。スカウトクラブのみ出店。
- 9月
- 県内コミッショナー会議
- ウッドバッジ研修所スカウトコース9月20日~ 福井県
- スカウトの日9月21日
- 10月
- 第3回理事会10月4日 事務局
- BVS/CS課程別研修10月31日 新潟市
- 新潟県ボーイラリー10月11日 下越
全国防災キャラバン未定 イオン新潟亀田インター - 全国防災キャラバン未定 イオン新潟亀田インター
- JOTA・JOTI10月16日~18日
全国県コミッショナー会議10月17日~18日 東京
全国組織拡充担当委員長会合10月24日~25日 東京
中部ブロック事務局員研修未定 石川県
全国防災キャラバン未定
県連倉庫冬囲い
- 11月
- 県内コミッショナー会議
- BS/VS課程別研修11月1日 新潟市
- 全国事務局長会議11月14日~16日 東京
全国スカウトフォーラム11月21日~23日
倉庫囲い11月3日 みつきさわ
- 12月
- 全国TTディレクター会議12月12日~13日
- 1月
- 第4回理事会1月17日 新潟市
新潟連盟維持財団 第2回理事会・評議員会
新春賀詞交歓会 - 指導者研修 定型外訓練
ボーイスカウト救急法セミナー日程・会場未定 - 新潟連盟維持財団 第2回理事会・評議員会1月17日 新潟市
全国県コミッショナー会議1月17日~18日 東京
県連盟代表者会議・賀詞交歓会1月30日 東京
- 第4回理事会1月17日 新潟市
- 2月
- 県内コミッショナー会議
- 北陸ブロック トレーナー研究集会日程未定 新潟会場
ふたば彩日程未定 ゆいぽーと - ふたば彩日程未定 ゆいぽーと
- ローバースカウトスタートセミナー
ふたば彩日程未定 ゆいぽーと - 中部ブロック会議日程未定 長野県
- 3月
- 富士代表表敬訪問
- ボーイスカウト救急法セミナー
- ふたば彩は原則隔年開催とするが、実施手法等を今後も検討する
- YNW説明会日程・会場未定
- 富士表敬未定 東京
令和8年度一般会計予算(案)
【収入】
- 項目
- 令和7年度予算
- 令和8年度予算案
- 増△減
- 備考
- 1.県連分担金
- 900,000
- 850,000
- △50,000
- 12団 42隊 450人
スカウトクラブ
- 2.参加費収入
- 600,000
- 550,000
- △50,000
- BS講習会・各種研修会・各ラリー・会議懇親会等
- 3.補助金
- 322,000
- 290,000
- △32,000
- 新潟県 補助金
- 4.助成金
- 2,400,000
- 2,400,000
- 0
- 維持財団 2,400,000円
- 5.日連負担金
- 0
- 60,000
- 60,000
- 日連交通費負担金収入
- 6.財団受託金
- 450,000
- 450,000
- 0
- 維持財団
- 7.寄付金収入
- 10,000
- 10,000
- 0
- オリココーポレーション還付
- 7.雑収入
- 21,404
- 32,437
- 11,033
- 銀行利息・需品還付金
- 8.前期繰越金
- 156,596
- 5,563
- △151,033
- 合計
- 4,860,000
- 4,648,000
- △212,000
【支出】
- 項目
- 令和7年度予算
- 令和8年度予算
- 増減
- 備考
- 1.養成研修費
- 500,000
- 450,000
- △50,000
- BS講習会・トレーニング研究集会・指導者研究集会・YNW事業
- 2.行事費
- 200,000
- 200,000
- 0
- ビーバーデー・カブラリー・防災キャラバン(イオン)
- 3.委員会費
- 50,000
- 50,000
- 0
- 委員会活動費
- 4.運営費
- 3,798,000
- 3,685,000
- △113,000
- ①会議費
- 250,000
- 250,000
- 0
- 全国会議・代表者会議・事務局長会議・組織拡充委員会合・ブロック会議・会場使用料
- ②旅費交通費
- 560,000
- 400,000
- △160,000
- 全国会議・代表者会議・事務局長会議・組織拡充委員会合・ブロック会議・コミッショナー会議
- ③通信費
- 250,000
- 250,000
- 0
- 電話・FAX・メール便・サーバー契約 他
- ④印刷費
- 200,000
- 200,000
- 0
- コニカミノルタ コピー用紙
- ⑤職員給与費
- 1,383,000
- 1,430,000
- 47,000
- 職員給料2人分
- ⑥事務局費
- 700,000
- 700,000
- 0
- 電気代・月極駐車代・駐車券・HP
- ⑦渉外費
- 10,000
- 10,000
- 0
- ⑧消耗品費
- 50,000
- 50,000
- 0
- ⑨借室料
- 375,000
- 375,000
- 0
- 事務所家賃
- ⑩慶弔費
- 20,000
- 20,000
- 0
- 慶弔諸費
- ⑪償還金
- 0
- 76,000
- 76,000
- 維持財団 R7一時借入金 5年償還年額
- 5.倉庫管理費
- 30,000
- 30,000
- 0
- 補修用資材費
- 6.表彰費
- 10,000
- 10,000
- 0
- 表彰関係
- 7.事務機器費
- 264,000
- 120,000
- △144,000
- NTTリース・コピー機リース償却後
- 8.予備費
- 8,000
- 27,000
- 19,000
- 合計
- 4,860,000
- 4,648,000
- △212,000
令和8年度 新潟連盟役員
※印は兼務
- 役務
- 氏名
- 所属・役名( )内は団役務
- 連盟長
- 花角 英世
- 県連盟・新潟県知事
- 副連盟長
- 五十嵐 睦雄
- 新潟15(団委員長)
- 理事長
- 長川 繁晴
- 阿賀野1(団委員)
- 副理事長
- 高橋 明日香
- 新潟5(CS隊長)
- 佐久間 豊
- 新潟15(団委員)
- 常務理事
- 捧 裕一朗
- 燕1・事務局長(CS副長)
- 県コミ理事
- ※牧島 宏之
- 阿賀野1・県コミッショナー(RS隊長)
- 財団理事
- 大野 嘉彦
- 新潟5・維持財団理事長(副団委員長)
- 委員会理事
- 鈴木 隆之
- 新潟5・野外活動委員長(BS隊長)
- ※高橋 明日香
- 新潟5・組織拡張委員長(CS隊長)
- 小林 基
- 県連盟(スカウトクラブ)
- 有識者理事
- 山田 剛
- 新発田1(団委員)
- 赤塚 尊子
- 阿賀野1(VS隊長)
- 幾野 知博
- 新潟15(団委員)
- 田中 伸一
- 長岡1(団委員)
- 芝田 和弥
- 長岡3(CS隊長)
- 山口 明
- 糸魚川1(副団委員長)
- 横田 明日夢
- 長岡3・YNW(RS)
- 県コミッショナー
- ※牧島 宏之
- 阿賀野1(RS隊長)
- 副コミッショナー
- 三浦 槙子
- 新潟15(団委員)
- 大澤 久弥
- 長岡1(BV隊長)
- 後藤 雅利
- 阿賀野1(BS隊長)
- 横内 貴裕
- 中条1(CS隊長)
- 名誉会議議員
- ※牧島 宏之
- 阿賀野1(RS隊長)
- 関川 憲司
- 阿賀野1・相談役(団委員長)
- ※大野 嘉彦
- 新潟5・維持財団理事長(副団委員長)
- 富山 修一
- 新潟5・相談役(団委員)
- 監事
- 米山 信
- 西蒲原7(団委員長)
- 齊藤 環
- 新潟7(団委員長)
名誉役員
- 役務
- 氏名
- 所属・役名( )内は団役務
- 顧問
- 菊田 真紀子
- 衆議院議員
- 沢野 亮
- 県議会議員[五泉市・東蒲原郡]
- 吉田 孝志
- 県議会議員[新潟市中央区]
- 飯野 晋
- 県議会議員[新潟市北区]
- 美濃 欣之
- 新潟市議会議員[中央区]
- 大竹 雅春
- 長岡市議会議員
- 相談役
- ※関川 憲司
- 阿賀野1(団委員長)
- ※富山 修一
- 新潟5(団委員)
- 清水 修
- 県連盟(スカウトクラブ)
- 役務
- 氏名
- 所属・役名( )内は団役務
- 事務局
- 捧 裕一朗
- 燕1・事務局長
- 大塚 恵美
- 県連盟・事務員
表彰
表彰一覧
(敬称省略)
日連表彰
- 維持会費協力依頼額達成県連盟
- 新潟連盟
- 組織拡充目標達成県連盟
- 新潟連盟
- 特別年功章 5年章
- 浅染 ゆかり
- 新潟第5団
- 細貝 貴代子
- 新潟第7団
- 山田 卓
- 新潟第15団
- 特別年功章 10年章
- 福田 秀樹
- 新潟第15団
- 特別年功章 15年章
- 本間 悟
- 新潟第5団
- 特別年功章 20年章
- 丸山 弘之
- 新潟第15団
- 団50年章(旗)
- 中条第1団
- 隊褒彰綬 5年綬
- 阿賀野第1団
- ローバー隊
- 隊褒彰綬 40年綬
- 新発田第1団
- ベンチャー隊
- 新潟第5団
- ローバー隊
- 隊褒彰綬 45年綬
- 阿賀野第1団
- カブ隊
- 隊褒彰綬 60年綬
- 新発田第1団
- カブ隊
- 隊褒彰綬 75年綬
- 新潟第5団
- ボーイ隊
県連表彰(県内)
- 特別有功章
- 渡辺 正巳
- 阿賀野第1団
- 手塚 均
- 阿賀野第1団
- 高橋 明日香
- 新潟第5団
- 県連有功章
- 江部 真由美
- 阿賀野第1団
- 浅染 ゆかり
- 新潟第5団
- 褒状
- 後藤 雅俊
- 阿賀野第1団
- 星野 洋子
- 新潟第5団
- 三浦 槙子
- 新潟第15団
- 近藤 修
- 長岡第1団
- 大澤 久弥
- 長岡第1団
- 水澤 舜翔
- 長岡第1団
- 横田 明日夢
- 長岡第3団
- 感謝状(団体)
- 新発田第1団
- 阿賀野第1団
- 新潟第5団
- 西蒲原第7団
- 長岡第1団
- 感謝状
(加盟個人) - 中野 充
- 阿賀野第1団
- 美濃 欣之
- 新潟第5団
- 感謝状
(非加盟個人) - 深澤 恵子
- 飯野 晋
- 成川 一正
県連表彰(県外)
- 感謝状
- 菊池 桐子
- 釜石第2団
- 貝原 旭騎
- 江戸川第1団